デジタルディスプレイは、ハイビームフラッシュボタンをストップウォッチボタンとして使う事によってラップタイムを計測。ツーリングの終わりやタイムトライアルの後、時間やラップタイムをメモリーから取り出しす事もでき、ハンドルバー左側のスイッチギアを使ってスクロールする事もできる。